建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 58億5500万
- 2025年3月31日 +69.17%
- 99億500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/26 10:01
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/06/26 10:01
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 2 2 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ.固定資産の減損2025/06/26 10:01
当社グループは、減損会計の対象となる建物及び構築物、土地、並びにソフトウエア等を有しており、回収可能額が帳簿価額を下回る兆候がある場合には、減損の有無を判定しています。減損判定を実施する契機となる重要な要素には、過去あるいは見込まれる営業成績に対して著しい実績の悪化等により決定しています。減損の判定には、グルーピングした各事業単位の将来キャッシュ・フローの見積りに基づき実施しております。現状、減損損失の認識が必要な資産はありませんが、今後、将来において当社グループを取り巻く環境に大きな変化等が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる場合があります。
ニ.投資の減損