有価証券報告書-第68期(2024/04/01-2025/03/31)
●ウェルビーイング
ウェルビーイング ワーキンググループは、これまでのダイバーシティ ワーキンググループの取り組みを基盤に、社員一人ひとりの心身の健康や多様な価値観の尊重をより幅広く支える体制として改組しました。
当社では、目指すコーポレートカルチャー「世界のお客様のために楽しみながら競い合う」の実現に向けて、多様な人財が自分らしく力を発揮できる環境づくりを進めています。こうした考えのもと、DE&Iへの理解を深めるため、幅広い社員を対象としたワークショップをはじめ、さまざまな取り組みを行っています。なお、単体の女性管理職比率は2030年度の目標30%に対して、2024年度時点で28.6%に達しました。国内における外国籍社員数も2024年度には47名となり、2020年度の26名から約81%増加する等、多様性のある組織づくりが一歩ずつ進んでいます。
ウェルビーイング ワーキンググループは、これまでのダイバーシティ ワーキンググループの取り組みを基盤に、社員一人ひとりの心身の健康や多様な価値観の尊重をより幅広く支える体制として改組しました。
当社では、目指すコーポレートカルチャー「世界のお客様のために楽しみながら競い合う」の実現に向けて、多様な人財が自分らしく力を発揮できる環境づくりを進めています。こうした考えのもと、DE&Iへの理解を深めるため、幅広い社員を対象としたワークショップをはじめ、さまざまな取り組みを行っています。なお、単体の女性管理職比率は2030年度の目標30%に対して、2024年度時点で28.6%に達しました。国内における外国籍社員数も2024年度には47名となり、2020年度の26名から約81%増加する等、多様性のある組織づくりが一歩ずつ進んでいます。