- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 381,633 | 805,647 | 1,199,384 | 1,648,968 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 76,019 | 137,167 | 214,040 | 272,825 |
2015/06/26 14:54- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
回路基板を収納する容器。その内容物を保護し、他の回路に接続するための端子を備えている
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2015/06/26 14:54- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2015/06/26 14:54 - #4 業績等の概要
スクリーン印刷用製版業界におきましては、主要顧客である電子部品・デバイス関連、とりわけスマートフォンやタブレット端末の需要の増加により、民生用電子機器関連の一部の製品の出荷額が増加傾向にありますが、本格的な回復には至っておりません。また、同業他社との価格競争が激しく引き続き厳しい状況が続いております。
このような状況のもと、当社におきましては、新たな生産設備への設備投資を実施すると共に高精度製品の安定生産、売上高の拡大に取り組んでまいりました。
その結果、売上高につきましては、製品売上高15億42百万円(前事業年度比10.7%増)、商品売上高1億6百万円(前事業年度比19.0%減)となり、売上高合計16億48百万円(前事業年度比8.1%増)となりました。
2015/06/26 14:54- #5 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| スクリーンマスク | フォトマスク | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,253,265 | 288,987 | 106,715 | 1,648,968 |
2015/06/26 14:54- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
商品売上高については、スクリーン印刷用資機材の売上が低調だったため、前事業年度比19.0%減の1億6百万円となりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は前事業年度比8.1%増の16億48百万円となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
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