- 7895
- 2023/03/15
- 時価
- 116億円
- PER
- 18.24倍
- 2009年以降
- 赤字-29.32倍
(2009-2022年) - PBR
- 0.97倍
- 2009年以降
- 0.46-3.24倍
(2009-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 5.86%
- ROA
- 1.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2012年12月31日
- 335億200万
- 2014年3月31日 +6.05%
- 355億2900万
個別
- 2012年12月31日
- 325億9200万
- 2014年3月31日 +5.86%
- 345億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって当社は、「日本」、「アジア」の二つの地域別セグメントから構成されており、それぞれを報告セグメントとしております。2014/06/27 13:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/27 13:09
(注)1. 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 3,000 3,489 1.6 平成34年2月 その他有利子負債 - - - - 合計 17,176 19,329 - -
2. 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 13:09 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/27 13:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産合計 982 - 繰延税金負債 特別償却準備金 △5 △0 繰延税金負債合計 △17 △20 繰延税金資産及び繰延税金負債の純額 965 △20 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/27 13:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれ前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 特別償却準備金 △5 △0 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、連結での経営成績は、売上高71,950百万円、営業損失3,991百万円、経常損失3,389百万円となりました。当期純損益については、繰延税金資産968百万円を取崩したことなどから、当期純損失4,621百万円となりました。2014/06/27 13:09
② 資産、負債及び純資産の状況
(資産) - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
当社及び国内連結子会社の外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、中国連結子会社の資産・負債及び収益・費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2014/06/27 13:09 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*2)長期借入金には1年以内返済予定の長期借入金が含まれております。2014/06/27 13:09
(*3)リース債務は、流動負債のリース債務と固定負債のリース債務を合算しております。
(*4)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については()で表示しております。