- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において夏場の天候不順による個人消費の不振等による汎用製品を中心とした販売数量減少、原料価格上昇の価格転嫁や生産性向上の遅れの影響もあり、営業損失928百万円、経常損失904百万円を計上し、通期業績で前連結会計年度から2期連続の経常損失を見込んでおります。
また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、固定資産の減損損失・構造改革費用等の発生により、純損失4,008百万円を計上しております。
2018/02/14 13:48- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において夏場の天候不順による個人消費の不振等による汎用製品を中心とした販売数量減少、原料価格上昇の価格転嫁や生産性向上の遅れもあり営業損失928百万円、経常損失904百万円を計上するとともに固定資産の減損損失・構造改革費用等の発生により、親会社株主に帰属する四半期純損失4,008百万円を計上しております。
この様な状況下、当社が取引金融機関との間で締結しているシンジケートローン契約の財務制限条項に抵触することが見込まれ、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
2018/02/14 13:48- #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千人民元)
| 平成27年3月期 | 平成28年3月期 | 平成29年3月期 |
| 営業利益 | 2,796 | 2,573 | △697 |
| 経常利益 | 3,049 | 3,311 | 493 |
| 当期純利益 | 2,278 | 4,491 | 125 |
4.生産移管を受ける子会社の概要
2018/02/14 13:48- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において夏場の天候不順による個人消費の不振等による汎用製品を中心とした販売数量減少、原料価格上昇の価格転嫁や生産性向上の遅れの影響もあり、営業損失928百万円、経常損失904百万円を計上し、通期業績で前連結会計年度から2期連続の経常損失を見込んでおります。
また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、固定資産の減損損失・構造改革費用等の発生により、純損失4,008百万円を計上しております。
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