- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって当社は、「日本」、「アジア」の二つの地域別セグメントから構成されており、それぞれを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2018/06/28 13:34- #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
| 区分 | 当期首残高(百万円) | 当期末残高(百万円) | 平均利率(%) | 返済期限 |
| リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) | 3,575 | 3,099 | 1.2 | 平成38年3月 |
| その他有利子負債 | - | - | - | - |
| 合計 | 22,035 | 20,843 | - | - |
(注)1. 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2. 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。
2018/06/28 13:34- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 13:34 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(平成29年3月31日) | | 当事業年度(平成30年3月31日) |
| 繰延税金資産合計 | - | | - |
| 繰延税金負債 | | | |
| 土地圧縮積立金 | △7 | | △7 |
| 繰延税金負債合計 | △29 | | △30 |
| 繰延税金資産及び繰延税金負債の純額 | △29 | | △30 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/06/28 13:34- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 貸倒引当金 | 74 | | 58 |
| 退職給付に係る負債 | 390 | | 342 |
| 未払事業税 | 29 | | 16 |
|
| 繰延税金負債 | | | |
| 土地圧縮積立金 | △7 | | △7 |
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれ
2018/06/28 13:34- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
百万円等により前連結会計年度末と比べ6,446百万円減少し40,293百万円となりました。
(負債)
負債は、短期借入金の増加4,000百万円等があった一方、1年内返済予定の長期借入金の減少4,573百万円や
2018/06/28 13:34- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形」に表示していた3,153百万円は、「支払手形」1,289百万円、「電子記録債務」1,864百万円として組み替えております。
2018/06/28 13:34- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた10,584百万円は、「支払手形及び買掛金」8,720百万円、「電子記録債務」1,864百万円として組み替えております。
2018/06/28 13:34- #9 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る
負債及び退職給付に係る資産の調整表
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 10 | 8 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 1,269 | 1,152 |
|
| 退職給付に係る負債 | 1,269 | 1,152 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 1,269 | 1,152 |
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額
2018/06/28 13:34- #10 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
当社及び国内連結子会社の外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、中国連結子会社の資産・負債及び収益・費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2018/06/28 13:34 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(*1)長期借入金には1年以内返済予定の長期借入金が含まれております。
(*2)リース債務は、流動負債のリース債務と固定負債のリース債務を合算しております。
(*3)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については()で表示しております。
2018/06/28 13:34- #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| APETウエスト㈱ |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
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| 流動負債合計 | 399 | 495 |
| 固定負債合計 | 483 | 390 |
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