- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 13,364 | 26,492 | 41,164 | 52,261 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 922 | 918 | 1,541 | 1,142 |
2019/06/27 13:04- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって当社は、「日本」、「アジア」の二つの地域別セグメントから構成されており、それぞれを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/27 13:04- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱商事パッケージング㈱ | 5,593 | 日本 |
2019/06/27 13:04- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
累計期間
売上高 0百万円
営業利益 △2百万円
2019/06/27 13:04- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 13:04 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
| 日本 | アジア | その他 | 合計 |
| 45,147 | 6,543 | 570 | 52,261 |
2019/06/27 13:04 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
但し、原燃料価格の変動、人手不足や物流タイト化に伴うコストアップ、消費増税による需要縮小懸念等あり、当社を取り巻く環境は予断を許さない状況が続くと推察されます。
当社は、「品質」と「収益」をすべての取組において最優先するとともに、モノ造り体制、会社の仕組みを抜本的に強靭にする「オペレーション」の「改革」に全力で取り組むことで、2020年3月期の連結業績は、売上高54,000百万円、営業利益1,100百万円、経常利益800百万円を見込んでおります。
また、食品関連メーカーとしての原点ともいうべき「人体ならびに環境への配慮」を第一義に置き、「安全」と「安心」を世に提供していくことを使命としながら、「お客様への良質な製品やサービスの提供」を実現していくために、具体的な経営戦略として次の事項を掲げ取組んでおります。
2019/06/27 13:04- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高が52,261百万円(前期比9.5%減)、営業利益752百万円(前期は営業損失1,721百万円)、経常利益417百万円(前期は経常損失1,797百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,084百万円の利益(前期は親会社株主に帰属する当期純損失は5,350百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/06/27 13:04- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一製品の外部への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/27 13:04- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | |
| 売上高 | 207百万円 | | 116百万円 |
| 仕入高 | 2,219 | | 2,019 |
2019/06/27 13:04- #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| APETウエスト㈱ |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
|
| 売上高 | 830 | 1,142 |
| 税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) | △60 | 80 |
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