資産
連結
- 2021年3月31日
- 364億9500万
- 2022年3月31日 +2.33%
- 373億4700万
個別
- 2021年3月31日
- 336億2800万
- 2022年3月31日 -2.3%
- 328億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって当社は、「日本」、「アジア」の二つの地域別セグメントから構成されており、それぞれを報告セグメントとしております。2022/06/28 14:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2022/06/28 14:05
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/28 14:05 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/06/28 14:05
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。これにより、従来は販売費及び一般管理費に計上していた販売促進費の一部、及び営業外費用に計上していた売上割引については売上高より控除しております。また、買戻し契約に該当する有償支給取引については、金融取引として有償支給先に残存する支給品の期末棚卸高相当額について棚卸資産を引き続き認識するとともに、金融負債を認識しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 14:05
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2022/06/28 14:05
(1)契約資産及び契約負債の残高等
該当事項はありません。 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 14:05
- #8 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 14:05
- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「注記事項(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方式を変更したため、報告セグメントの売上高、利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「日本」の売上高が877百万円減少、セグメント利益が30百万円減少しております。2022/06/28 14:05 - #10 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4 担保に供している資産及び担保に係る債務2022/06/28 14:05
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/28 14:05
(単位:百万円) - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/28 14:05
(単位:百万円) - #13 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/28 14:05
当社グループは、管理会計上の事業所区分をグルーピングの単位としております。ただし、将来の使用が見込まれない遊休資産などは、個別に判定しております。当連結会計年度において、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループ、使用見込みのなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 中央化学㈱鹿島工場(茨城県神栖市) 生産設備等 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産他 40 - 遊休資産 機械装置及び運搬具、リース資産 185
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額より測定しており、正味売却価額は土地、建物については不動産鑑定評価基準又は固定資産税評価額に基づき評価し、それ以外の資産については売却見込額から処分費用見込額を控除し、売却や他への転用が困難な資産については、零で評価しております。 - #14 災害による損失の注記(連結)
- 2021年2月13日に発生しました福島県沖地震に関係する損失額を計上しており、その内訳は次のとおりであります。2022/06/28 14:05
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)固定資産の原状回復費用等 26百万円 棚卸資産破損に伴う廃棄費用等 1百万円
2022年3月16日に発生しました福島県沖地震に関係する損失額を計上しており、その内訳は次のとおりであります。 - #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 14:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 103百万円 88百万円 繰延税金負債合計 △35 △31 繰延税金資産及び繰延税金負債の純額 432 384 - #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 14:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が602百万円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 125百万円 107百万円 繰延税金負債合計 △35 △28 繰延税金資産の純額 517 470 - #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/28 14:05
営業活動による資金の増加は、1,716百万円となりました。これは、棚卸資産の増加による減少304百万円等があった一方、減価償却費1,786百万円や税金等調整前当期純利益840百万円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #18 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/28 14:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2022/06/28 14:05
前連結会計年度末(2021年3月31日) - #20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表2022/06/28 14:05
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 年金資産の期首残高 4,081百万円 4,142百万円 期待運用収益 81 82 退職給付の支払額 △384 △348 年金資産の期末残高 4,142 4,260 - #21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2022/06/28 14:05
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #22 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 損会計
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当社は資産のグルーピングを事業所単位(工場単位)として、固定資産の減損会計を適用しております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっていることから、以下の資産グループにおいて減損の兆候が生じています。
(単位:百万円)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2022/06/28 14:05 - #23 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの仮定について見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降において、減損損失を認識する可能性があります。2022/06/28 14:05
2. 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #24 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/06/28 14:05
3 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品 - #25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2022/06/28 14:05
レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価 - #26 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/28 14:05
APETウエスト㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 278 314 固定資産合計 364 293 純資産合計 △15 61 - #27 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2022年3月31日)2022/06/28 14:05
1.1株当たり純資産額の算定上の基礎
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) 純資産の部の合計金額(百万円) 9,280 10,531 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,000 2,000 (うちA種優先株式)(百万円) 2,000 2,000