- 7895
- 2023/03/15
- 時価
- 116億円
- PER
- 18.24倍
- 2009年以降
- 赤字-29.32倍
(2009-2022年) - PBR
- 0.97倍
- 2009年以降
- 0.46-3.24倍
(2009-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 5.86%
- ROA
- 1.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員退職慰労引当金
連結
- 2021年3月31日
- 4700万
- 2022年3月31日 +2.13%
- 4800万
個別
- 2021年3月31日
- 4700万
- 2022年3月31日 +2.13%
- 4800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/28 14:05
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 退職給付費用 97 83 役員退職慰労引当金繰入額 9 14 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品
当社及び国内連結子会社では、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また、中国連結子会社では総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
b 製品・原材料・仕掛品
当社及び国内連結子会社では、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。ただし、販売用製造機械については個別法による原価法を採用しております。また、中国連結子会社では総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
c 貯蔵品
当社及び国内連結子会社では、最終仕入原価法を採用しております。また、中国連結子会社では総平均法による原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~47年
機械装置及び運搬具 2~14年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/06/28 14:05 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 14:05
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 438 293 438 293 役員退職慰労引当金 47 9 8 48 債務保証損失引当金 10 11 10 11 - #4 役員報酬(連結)
- (注) 退職慰労金は、当事業年度に役員退職慰労引当金繰入額として費用処理した金額であります。2022/06/28 14:05
⑤ 提出会社の役員ごとの連結報酬等の総額等 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 14:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 減損損失 935 882 役員退職慰労引当金 14 14 債務保証損失引当金 3 3
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 14:05
(注)1.評価性引当額が602百万円減少しております。この減少の主な内容は、繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 減損損失 982 929 役員退職慰労引当金 14 14 債務保証損失引当金 3 3
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支払に備えるため、「役員退職慰労金支給規程」に基づく当事業年度末要支給額を計上しております。2022/06/28 14:05