臨時報告書
- 【提出】
- 2021/05/17 14:32
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1. 当該事象の発生年月日
2021年5月17日
2. 当該事象の内容
(1)特別損失(固定資産の減損損失)の計上
当社は、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当社が保有する工場の一部の固定資産について、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を特別損失として計上いたしました。
(2)繰延税金資産の計上
当社は、今後の業績見通しを踏まえて繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産を計上することとし、法人税等調整額を計上いたしました。
3. 当該事象の損益に与える影響額
(1)特別損失(固定資産の減損損失)の計上
2021年3月期において、下記のとおり減損損失を特別損失として計上いたしました。
<個別>減損損失 245百万円
<連結>減損損失 245百万円
(2)繰延税金資産の計上
2021年3月期において、下記のとおり繰延税金資産を計上することとし、法人税等調整額を計上いたしました。
<個別>法人税等調整額 468百万円
<連結>法人税等調整額 472百万円
以 上
2021年5月17日
2. 当該事象の内容
(1)特別損失(固定資産の減損損失)の計上
当社は、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当社が保有する工場の一部の固定資産について、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を特別損失として計上いたしました。
(2)繰延税金資産の計上
当社は、今後の業績見通しを踏まえて繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産を計上することとし、法人税等調整額を計上いたしました。
3. 当該事象の損益に与える影響額
(1)特別損失(固定資産の減損損失)の計上
2021年3月期において、下記のとおり減損損失を特別損失として計上いたしました。
<個別>減損損失 245百万円
<連結>減損損失 245百万円
(2)繰延税金資産の計上
2021年3月期において、下記のとおり繰延税金資産を計上することとし、法人税等調整額を計上いたしました。
<個別>法人税等調整額 468百万円
<連結>法人税等調整額 472百万円
以 上
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1. 当該事象の発生年月日
2021年5月17日
2. 当該事象の内容
(1)特別損失(固定資産の減損損失)の計上
当社は、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当社が保有する工場の一部の固定資産について、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を特別損失として計上いたしました。
(2)繰延税金資産の計上
当社は、今後の業績見通しを踏まえて繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産を計上することとし、法人税等調整額を計上いたしました。
3. 当該事象の損益に与える影響額
(1)特別損失(固定資産の減損損失)の計上
2021年3月期において、下記のとおり減損損失を特別損失として計上いたしました。
<個別>減損損失 245百万円
<連結>減損損失 245百万円
(2)繰延税金資産の計上
2021年3月期において、下記のとおり繰延税金資産を計上することとし、法人税等調整額を計上いたしました。
<個別>法人税等調整額 468百万円
<連結>法人税等調整額 472百万円
以 上
2021年5月17日
2. 当該事象の内容
(1)特別損失(固定資産の減損損失)の計上
当社は、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、当社が保有する工場の一部の固定資産について、将来の回収可能性を検討した結果、減損損失を特別損失として計上いたしました。
(2)繰延税金資産の計上
当社は、今後の業績見通しを踏まえて繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産を計上することとし、法人税等調整額を計上いたしました。
3. 当該事象の損益に与える影響額
(1)特別損失(固定資産の減損損失)の計上
2021年3月期において、下記のとおり減損損失を特別損失として計上いたしました。
<個別>減損損失 245百万円
<連結>減損損失 245百万円
(2)繰延税金資産の計上
2021年3月期において、下記のとおり繰延税金資産を計上することとし、法人税等調整額を計上いたしました。
<個別>法人税等調整額 468百万円
<連結>法人税等調整額 472百万円
以 上