四半期報告書-第62期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
当社グループは、管理会計上の事業所区分をグルーピングの単位としております。ただし、将来の使用が見込まれない遊休資産などは、個別に判定しております。当第3四半期連結累計期間において、使用見込みのなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。
なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額より測定しており、正味売却価額は建物については不動産鑑定評価基準に基づき評価し、それ以外の資産については売却見込額から処分費用見込額を控除し、売却や他への転用が困難な資産については、零で評価しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| - | 遊休資産 | 建物及び構築物 | 4 |
当社グループは、管理会計上の事業所区分をグルーピングの単位としております。ただし、将来の使用が見込まれない遊休資産などは、個別に判定しております。当第3四半期連結累計期間において、使用見込みのなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。
なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額より測定しており、正味売却価額は建物については不動産鑑定評価基準に基づき評価し、それ以外の資産については売却見込額から処分費用見込額を控除し、売却や他への転用が困難な資産については、零で評価しております。