- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 国庫補助金等により取得した資産について取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2018/11/12 9:53- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他製品につきましては、多種多様な製品・分野向けに薄膜製品の販売活動に取り組んだ結果、売上高は15億28百万円(前年同期比4.5%増)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ12億50百万円減少し、225億10百万円となりました。これは主に、流動資産の現金及び預金が7億24百万円、受取手形及び売掛金が3億76百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ8億55百万円減少し、66億96百万円となりました。これは主に、流動負債の支払手形及び買掛金が4億90百万円減少したことや固定負債の長期借入金が2億39百万円減少したことなどによるものであります。
2018/11/12 9:53- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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