固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 118億6127万
- 2017年3月31日 -8.41%
- 108億6380万
個別
- 2016年3月31日
- 133億8989万
- 2017年3月31日 -5.19%
- 126億9544万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2017/06/23 13:22
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/06/23 13:22
有形固定資産
主としてジュエリー製造設備・本社、連結子会社エヌジェーにおけるホストコンピューター(その他)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 14~50年
機械及び装置 9年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2017/06/23 13:22 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2017/06/23 13:22前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)工具、器具及び備品 142千円 -千円 計 142 - - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2017/06/23 13:22前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 1,044千円 -千円 その他 55 244 計 1,099 244 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/06/23 13:22前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 844千円 1,474千円 工具、器具及び備品 736 992 その他 - 1,050 計 1,581 3,516 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/23 13:22
(単位:千円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/23 13:22
- #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社白光からの事業譲受により取得した資産及び負債の主な内訳、並びに事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。2017/06/23 13:22
流動資産 312,782千円 固定資産 24,840 取得価額 337,623 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2017/06/23 13:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 計 60,103 65,264 (2)固定資産 役員退職慰労引当金 158,864 166,324
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2017/06/23 13:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 計 143,732 151,854 (2)固定資産 役員退職慰労引当金 158,864 166,324
- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ0.9%減少し、194億1百万円となりました。これは、主として現金及び預金が8億97百万円増加、受取手形及び売掛金が5億29百万円減少、仕掛品が6億70百万円減少したことなどによります。2017/06/23 13:22
固定資産は、前連結会計年度末に比べ8.4%減少し、108億63百万円となりました。これは、主として投資その他の資産に含まれる投資有価証券が10億28百万円減少したことなどによります。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて3.8%減少し302億65百万円となりました。
負債 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 6~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2017/06/23 13:22