タカノ(7885)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 1億2405万
- 2019年3月31日 +25.69%
- 1億5592万
- 2020年3月31日 -26.08%
- 1億1525万
- 2023年3月31日 +118.59%
- 2億5192万
- 2024年3月31日 -53.98%
- 1億1594万
- 2025年3月31日 -25%
- 8695万
個別
- 2018年3月31日
- 1億2405万
- 2019年3月31日 +25.69%
- 1億5592万
- 2020年3月31日 -26.08%
- 1億1525万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/25 13:13
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の及ぶ期間(5年)にわたり均等償却を行っております。2026/06/25 13:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続と同一です。2026/06/25 13:13
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2026/06/25 13:13
当社グループは、事業所単位および遊休資産にて資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 特品工場・宮田工場 他(長野県上伊那郡宮田村) 事業用資産 機械装置及び運搬具等 542,332千円 株式会社ユーキ・トレーディング(東京都台東区) - のれん等 190,985千円
当社産業機器事業に係る固定資産について、今後の事業計画を検討した結果、想定した収益の獲得が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失542,332千円として計上しております。その内訳は、建物及び構築物3,062千円、機械装置及び運搬具373,526千円、リース資産21,062千円、有形固定資産のその他141,333千円、無形固定資産のその他3,347千円です。なお、回収可能価額は、不動産鑑定士の鑑定評価額に基づく正味売却価額としております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末と比較し、468百万円減少の23,936百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金および契約資産の合計額が213百万円、前連結会計年度末は固定資産の投資その他の資産に計上していた投資有価証券の一部を流動資産に組替えたことにより、有価証券が200百万円増加した一方、現金及び預金が206百万円、電子記録債権が363百万円、仕掛品が190百万円減少したこと等によるものです。2026/06/25 13:13
当連結会計年度末における固定資産は前連結会計年度末と比較し、66百万円減少の13,998百万円となりました。これは主に、投資有価証券が173百万円増加した一方、産業機器事業に係る固定資産および株式会社ユーキ・トレーディングの企業結合において生じたのれん等の減損損失を計上したこと等により、有形固定資産合計が126百万円、無形固定資産合計が181百万円それぞれ減少したことによるものです。
この結果、当連結会計年度末における総資産は37,934百万円となり、前連結会計年度末と比較し、535百万円減少いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段について、相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。2026/06/25 13:13
(8) のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の及ぶ期間(5年)にわたり均等償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ⑴ 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/25 13:13
⑵ 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報のれん -千円 顧客関連資産(その他) -千円 減損損失 190,985千円
ⅰ算出方法