負債
連結
- 2017年3月31日
- 74億2297万
- 2018年3月31日 +29.1%
- 95億8335万
個別
- 2017年3月31日
- 67億6030万
- 2018年3月31日 +35.05%
- 91億2983万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「住生活関連機器」は、オフィス用、福祉・医療施設用の椅子等を製造販売しております。「検査計測機器」は、液晶等の検査計測装置等を製造販売しております。「産業機器」は電磁アクチュエータ等、ユニット(ばね)製品を製造販売しております。「エクステリア」は跳ね上げ式門扉、カーポート、テラス、オーニング等を製造販売しております。「機械・工具」は機械・工具等の仕入販売に関する事業であります。2018/06/28 12:43
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続と同一であります。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/06/28 12:43
(注)1.平均利率は、期末の利率及び残高に基づく加重平均利率であります。なお、リース債務に係る平均利率は、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する方法により算定したリース債務に係る期末の利率及び残高に基づく加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 223,912 195,416 1.930 平成31年~39年 その他有利子負債 - - - - 合計 525,973 612,426 - -
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は次のとおりであります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 12:43 - #4 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債務が連結会計年度末日残高に含まれております。2018/06/28 12:43
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 電子記録債務 - 501,972 流動負債その他(設備支払手形) - 19,440 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 事業譲受により増加した資産及び負債の主な内訳2018/06/28 12:43
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度末における総資産は38,036百万円となり、前連結会計年度末と比較し、2,866百万円増加いたしました。2018/06/28 12:43
(負債)
当連結会計年度末における流動負債は前連結会計年度末と比較し、2,021百万円増加の8,427百万円となりました。これは主に、年度末にかけての仕入増により、支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計額が1,365百万円増加したこと、検査計測装置の大口物件の納入により前受金が262百万円増加したこと等によるものであります。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社連結子会社の株式会社ニッコーは、平成29年5月10日開催の定時株主総会で役員退職慰労金制度廃止にともなう打切り支給について決議し、承認されました。2018/06/28 12:43
これにともない、株式会社ニッコーは「役員退職慰労引当金」を全額取り崩し、打切り支給にともなう未払額6,540千円を固定負債の「その他」に含めて表示しております。
また、当社連結子会社のタカノ機械株式会社は、平成29年5月10日開催の定時株主総会で役員退職慰労金制度廃止にともなう打切り支給について決議し、承認されました。 - #8 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (債務の減額)が146,465千円発生しております。2018/06/28 12:43
(2) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表 - #9 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/06/28 12:43 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 棚卸資産、有形固定資産(機械装置および工具器具備品)、無形固定資産(特許権)および譲受事業にかかる契約上の権利義務2018/06/28 12:43
4.譲受資産・負債の額
現時点では確定しておりません。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成29年3月31日)2018/06/28 12:43
(※1)1年内返済予定長期借入金77,483千円を含めております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (5) リース債務(※2) 36,229 36,229 - 負債計 3,889,868 3,889,906 38
(※2)利息相当額を控除しない方法によっているリース債務272,260千円は含まれておりません。