- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、住生活関連機器事業における工場生産設備、車両、通信設備等(機械装置及び運搬具、有形固定資産その他)であります。
(イ) 無形固定資産
その他の事業(機械・工具等の販売に係る事業)におけるソフトウエアであります。
2021/06/25 13:17- #2 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、無形固定資産(リース資産を除く)であります。なお金額には消費税等は含んでおりません。
2.従業員数の[ ]は、臨時従業員を外書しております。
2021/06/25 13:17- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~13年
その他 2年~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却期間は以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用)
社内における見込利用可能期間(5年)
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/25 13:17 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末と比較し、844百万円減少の20,813百万円となりました。これは主に、売掛代金の回収が進んだこと等により現金及び預金が407百万円増加した一方、商品及び製品が209百万円、仕掛品が1,106百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における固定資産は前連結会計年度末と比較し、215百万円減少の14,518百万円となりました。これは主に、減価償却費の計上等により有形固定資産合計が247百万円、無形固定資産ののれんが減価償却費の計上により40百万円、減損損失の計上により74百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は35,331百万円となり、前連結会計年度末と比較し、1,060百万円減少いたしました。
2021/06/25 13:17- #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
| セグメントの名称 | 2022年3月末計画金額(百万円) | 設備等の主な内容・目的 | 資金調達方法 |
| 小計 | 1,201 | | |
| 全社(共通) | 212 | 情報機器更新のための工具器具及び備品ならびに無形固定資産等。 | 自己資金およびファイナンス・リース |
| 合計 | 1,414 | | |
(注)1.金額には消費税等を含めておりません。
2.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。
2021/06/25 13:17- #6 設備投資等の概要
当社グループでは、生産設備の合理化等を中心に714百万円の設備投資を実施しました。
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産、無形固定資産)の内訳は次のとおりであります。
2021/06/25 13:17- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 2年~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2021/06/25 13:17- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額
減損の兆候が生じている資産グループにかかる有形固定資産・無形固定資産の貸借対照表計上額
2021/06/25 13:17- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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