仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 31億8313万
- 2021年3月31日 -34.76%
- 20億7658万
個別
- 2020年3月31日
- 31億5099万
- 2021年3月31日 -35.5%
- 20億3231万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
(イ) 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
(ロ) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ.たな卸資産
(イ) 商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
なお、検査計測装置にかかる製品、仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ロ) 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法2021/06/25 13:17 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/06/25 13:17
当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末と比較し、844百万円減少の20,813百万円となりました。これは主に、売掛代金の回収が進んだこと等により現金及び預金が407百万円増加した一方、商品及び製品が209百万円、仕掛品が1,106百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における固定資産は前連結会計年度末と比較し、215百万円減少の14,518百万円となりました。これは主に、減価償却費の計上等により有形固定資産合計が247百万円、無形固定資産ののれんが減価償却費の計上により40百万円、減損損失の計上により74百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ.たな卸資産2021/06/25 13:17
(イ) 商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/06/25 13:17
① 商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)