固定負債
連結
- 2018年2月28日
- 36億4069万
- 2019年2月28日 -6.77%
- 33億9415万
個別
- 2018年2月28日
- 24億3168万
- 2019年2月28日 -12.19%
- 21億3515万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/28 16:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成30年2月28日) 当事業年度(平成31年2月28日) その他有価証券評価差額金 △1,071,193 △745,104 繰延税金負債(固定負債)合計 △1,071,193 △745,104 繰延税金資産(△は繰延税金負債)(固定資産(△は固定負債))の純額 △647,111 △309,489 土地再評価に係る繰延税金資産 1,514,651 1,514,651
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/28 16:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成30年2月28日) 当連結会計年度(平成31年2月28日) 退職給付に係る負債 △2,430 △22,597 繰延税金負債(固定負債)合計 △1,073,623 △767,702 繰延税金資産(△は繰延税金負債)(固定資産(△は固定負債))の純額 △491,878 △161,631 土地再評価に係る繰延税金資産 1,514,651 1,514,651
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部は、現金及び預金の増加等により前連結会計年度末に比べ28億17百万円増加しました。2019/05/28 16:13
負債の部は、流動負債で設備投資に伴う設備関係支払手形の増加等により7億94百万円の増加、一方で固定負債は、繰延税金負債の減少等により2億46百万円の減少となった結果、前連結会計年度末に比べ5億48百万円増加の194億89百万円となりました。
純資産の部は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等に伴い利益剰余金が増加したこと等により前連結会計年度末に比べ22億69百万円増加の345億35百万円となりました。