光・彩(7878)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年4月30日
- 6億1512万
- 2013年4月30日 +1.93%
- 6億2698万
- 2014年4月30日 +25.3%
- 7億8559万
- 2015年4月30日 -12.48%
- 6億8751万
個別
- 2010年4月30日
- 6億2445万
- 2011年4月30日 -2.56%
- 6億847万
- 2016年4月30日 -15.38%
- 5億1490万
- 2017年4月30日 -3.98%
- 4億9442万
- 2018年4月30日 +16.39%
- 5億7546万
- 2019年4月30日 +12.91%
- 6億4975万
- 2020年4月30日 -16.56%
- 5億4217万
- 2021年4月30日 +40.23%
- 7億6030万
- 2022年4月30日 +9.24%
- 8億3053万
- 2023年4月30日 +4.35%
- 8億6667万
- 2024年4月30日 +14.4%
- 9億9145万
- 2025年4月30日 +3.28%
- 10億2399万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、「ジュエリー事業」の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下の通りであります。2024/06/10 14:03
(単位:千円) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 866,672 991,454 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況の下、当社は、経営目的である「ジュエリー創りを通じてより良き世界を創る」を実現するため、高付加価値商品、アレルギーに配慮した商品の開発と同時に、徹底した製造経費等コストの圧縮、時間当たりの生産性の向上、販路拡大、新規顧客開拓の強化、原材料やエネルギー価格の高騰等による製造原価上昇分の販売価格への転嫁など各種施策に取り組んでまいりました。また、取引先、消費者のニーズに応えられるよう当社独自技術を生かし、商品の軽量化、機能性・資産性の高い商品の開発、販売に注力してまいりました。海外売上につきましては歴史的な円安の影響などを受け、好調に推移いたしました。2024/06/10 14:03
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高991百万円(前年同期比14.4%増)となりました。
利益面につきましては、営業利益は63百万円(前年同期比317.4%増)、経常利益は64百万円(前年同期比312.7%増)、四半期純利益は47百万円(前年同期比329.6%増)となりました。