光・彩(7878)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年10月31日
- 17億2836万
- 2013年10月31日 +11.06%
- 19億1949万
- 2014年10月31日 +8.11%
- 20億7518万
- 2015年10月31日 -5.01%
- 19億7126万
個別
- 2009年10月31日
- 18億579万
- 2010年10月31日 +0.16%
- 18億874万
- 2011年10月31日 +5.91%
- 19億1555万
- 2016年10月31日 -22.16%
- 14億9099万
- 2017年10月31日 +5.49%
- 15億7283万
- 2018年10月31日 +11.9%
- 17億6007万
- 2019年10月31日 +15.98%
- 20億4131万
- 2020年10月31日 -26.9%
- 14億9227万
- 2021年10月31日 +47.99%
- 22億847万
- 2022年10月31日 +15.64%
- 25億5391万
- 2023年10月31日 +1.5%
- 25億9225万
- 2024年10月31日 +15.94%
- 30億546万
- 2025年10月31日 +1.56%
- 30億5244万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、「ジュエリー事業」の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下の通りであります。2023/12/11 11:19
(単位:千円) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 2,553,914 2,592,256 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況の下、当社は、経営目的である「ジュエリー創りを通じてより良き世界を創る」を実現するため、主原料である金・プラチナ等の高騰等による製造原価上昇分の販売価格への転嫁、製造経費等コストの削減、生産体制の構築・強化を進めるなど、業績拡大・利益改善の為の各種施策を取り組んだことにより、国内販売は物価上昇等による厳しい市場環境の影響を受けたものの、海外販売は円安等の影響を受け好調に推移いたしました。2023/12/11 11:19
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,592百万円(前年同期比1.5%増)となりました。利益面 につきましては、営業利益は63百万円(前年同期比477.4%増)、経常利益は71百万円(前年同期比60.1%増)、四半期純利益は53百万円(前年同期比181.3%増)となりました。
(2) 財政状態の分析