- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
ト.投資不動産
| 区分 | 金額(千円) |
| 建物 | 55,847 |
| 土地 | 112,526 |
チ.保険積立金
2018/04/26 13:21- #2 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、構築物、工具・器具及び備品及びリース資産であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。
2.本社と双葉工場は、土地及び建物ならびにその他の有形固定資産が一体となっており、分離することが困難なため、事業所は本社・双葉工場で表示しております。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2018/04/26 13:21- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以後取得の建物(建物附属設備を除く)並びに、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~40年
機械及び装置 9~11年
工具、機械及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(但し、自社利用ソフトウエアは、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法)を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)投資不動産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~25年2018/04/26 13:21 - #4 担保に供している資産の注記
(1)担保資産
| 前事業年度(平成29年1月31日) | 当事業年度(平成30年1月31日) |
| 建物 | 18,163千円 | 24,418千円 |
| 土地 | 83,593 | 83,593 |
(2)上記に対応する債務
2018/04/26 13:21- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額・減少額のうち主なものは下記のとおりであります。
主な増加 建物 旧館2階空調機器更新工事 11,548千円
建物 旧館改修工事 7,613千円
2018/04/26 13:21- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2) 固定資産
当事業年度末における固定資産の残高は、631百万円(前年同期比88百万円増)となりました。これは主に、建物の増加25百万円、投資不動産の増加165百万円、長期未収入金の減少123百万円によるものであります。
3) 流動負債
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