営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年7月31日
- 3921万
- 2019年7月31日 +16.37%
- 4563万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な状況の下、当社におきましては、引き続き特許商品であるピアスパーツ及び独自技術加工の完成品ジュエリーを中心に、営業面においては国内顧客への拡販と海外顧客の開拓、製造面においては生産性・採算性の向上に注力してまいりました。2019/09/09 15:00
以上のような事業活動の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,349百万円(前年同月比15.9%増)、営業利益45百万円(前年同期比16.4%増)、経常利益47百万円(前年同期比18.4%増)、四半期純利益34百万円(前年同期比14.7%増)となりました。
(2) 財政状態の分析