光・彩(7878)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年7月31日
- 945万
- 2013年7月31日 -56.42%
- 412万
- 2014年7月31日 +679.33%
- 3211万
- 2015年7月31日
- -9586万
個別
- 2010年7月31日
- -1901万
- 2011年7月31日
- 852万
- 2016年7月31日 +303.89%
- 3444万
- 2017年7月31日 -58.09%
- 1443万
- 2018年7月31日 +171.67%
- 3921万
- 2019年7月31日 +16.37%
- 4563万
- 2020年7月31日
- -3142万
- 2021年7月31日
- 8117万
- 2022年7月31日 -72.05%
- 2269万
- 2023年7月31日 +44.13%
- 3270万
- 2024年7月31日 +237.85%
- 1億1048万
- 2025年7月31日 -6.81%
- 1億295万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況の下、当社としましては、経営目的である「ジュエリー創りを通じてより良き世界を創る」を実現するため、主原料である金・プラチナの高騰などによる製造原価上昇分の販売価格への転嫁、製造諸経費の削減、受注量に合わせた生産体制の構築を進めるなど、業績拡大・利益改善の為の各種施策に取り組んでまいりました。また、営業体制を強化し、販路拡大の強化にも取り組んでまいりました。2023/09/11 10:41
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は全体で1,654百万円(前年同期比6.9%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は32百万円(前年同期比44.1%増)、経常利益は35百万円(前年同期比28.7%減)、四半期純利益は25百万円(前年同期比34.4%減)となりました。
(2) 財政状態の分析