- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2020/04/27 11:53
- #2 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、構築物、工具・器具及び備品及びリース資産であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。
2.本社と双葉工場は、土地及び建物ならびにその他の有形固定資産が一体となっており、分離することが困難なため、事業所は本社・双葉工場で表示しております。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2020/04/27 11:53- #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以後取得の建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~40年
機械及び装置 9~11年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(但し、自社利用ソフトウエアは、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法)を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 投資不動産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~17年2020/04/27 11:53 - #4 担保に供している資産の注記
(1) 担保資産
| 前事業年度(2019年1月31日) | 当事業年度(2020年1月31日) |
| 建物 | 24,557 | 千円 | 23,027 | 千円 |
| 土地 | 83,593 | | 83,593 | |
(2) 上記に対応する債務
2020/04/27 11:53- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額・減少額のうち主なものは下記のとおりであります。
主な増加 建物 新館社屋改修工事 18,368千円
建物 トイレ設備更新工事 11,840千円
2020/04/27 11:53- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当事業年度末の固定資産の残高は、611百万円(同39百万円増)となりました。主な変動は、建物・機械装置等有形固定資産の増加48百万円、投資不動産の減少18百万円によるものです。
(流動負債)
2020/04/27 11:53- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以後取得の建物(建物附属設備を除く)並びに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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