当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2019年1月31日
- 8623万
- 2020年1月31日 +2.02%
- 8797万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2020/04/27 11:53
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 49.76 43.35 57.38 84.56 - #2 事業等のリスク
- 6) 財務制限条項2020/04/27 11:53
当社の借入金の一部については、純資産、営業利益及び当期純利益等に関する財務制限条項が付されており、同条項への抵触により、基準金利、利幅の見直し及び期限の利益等の喪失について、金融機関から協議を求められる可能性があります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/04/27 11:53
株主価値重視と効率的経営の観点から、自己資本当期純利益率、総資産経常利益率の向上に努めております。また、特に営業活動によるキャッシュ・フローを意識し、健全な経営状態を継続してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な状況の下、当社におきましては、主力のジュエリーパーツ事業においては、特許商品及び新商品のピアスパーツを中心に国内外の顧客への拡販、ジュエリー事業においては、独自技術加工によるブライダル商品の新規顧客開拓に注力し、売上を伸ばしました。また、製造・開発面においては、金・プラチナ等の地金価格が上昇する中、生産性・採算性の維持・向上を図るとともに、加工設備を増強し、当社独自技術のレベルアップに注力いたしました。2020/04/27 11:53
以上のような事業活動の結果、当事業年度の業績は、売上高2,733百万円(前事業年度比16.0%増)、営業利益103百万円(同16.1%増)、経常利益106百万円(同4.4%増)、当期純利益は87百万円(同2.0%増)と前々事業年度より2期連続の増収増益となりました。
(2) 財政状態 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/04/27 11:53
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当事業年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 1株当たり純資産額 3,167.60円 3,362.88円 1株当たり当期純利益 230.38円 235.05円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。