売上高
個別
- 2022年1月31日
- 29億8998万
- 2023年1月31日 +12.31%
- 33億5801万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/04/24 9:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 830,539 1,776,673 2,553,914 3,358,012 税引前四半期(当期)純利益(千円) 23,685 50,254 41,768 45,472 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/04/24 9:37
(注) 当社は単一セグメントとしているため、関連するセグメント名は記載を省略しております。(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 ㈱エフ・ディ・シィ・プロダクツ 397,991
当事業年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日) - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/04/24 9:37
売上高に対する割合が10%を超える顧客が無いため記載を省略しております。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。2023/04/24 9:37
これにより、有償支給取引については、従来有償支給元への売り戻し時に売上高と売上原価を計上しておりましたが、加工代相当額等を純額で収益として認識する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社は、「ジュエリー事業」の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下の通りであります。2023/04/24 9:37
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 3,358,012
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は「[注記事項](重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
2023/04/24 9:37(単位:千円) 日本 その他 合計 2,891,943 466,068 3,358,012 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2023/04/24 9:37
当事業年度末の流動資産の残高は、1,936百万円(前期比124百万円増)となりました。主な変動要因は現預金が86百万円減少しているものの、売上高の増加による売上債権の増加23百万円、自社加工シェアを上げるため柔軟な生産を可能とするために棚卸資産が188百万円増加したことによります。
(固定資産) - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2023/04/24 9:37
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。