永大化工(7877)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 89億9019万
- 2009年3月31日 -9.85%
- 81億444万
- 2010年3月31日 -21.54%
- 63億5907万
- 2011年3月31日 -8.54%
- 58億1626万
- 2012年3月31日 -5.8%
- 54億7899万
- 2013年3月31日 -7.1%
- 50億9019万
- 2014年3月31日 +24.39%
- 63億3174万
- 2015年3月31日 +2.95%
- 65億1877万
- 2016年3月31日 +2.72%
- 66億9586万
- 2017年3月31日 +3.24%
- 69億1258万
- 2018年3月31日 +17.2%
- 81億166万
- 2019年3月31日 -0.1%
- 80億9320万
- 2020年3月31日 +0.06%
- 80億9781万
- 2021年3月31日 -4.89%
- 77億182万
- 2022年3月31日 +7.62%
- 82億8882万
- 2023年3月31日 +0.09%
- 82億9636万
- 2024年3月31日 +9.55%
- 90億8854万
- 2025年3月31日 -2.54%
- 88億5766万
- 2026年3月31日 +4.09%
- 92億2000万
個別
- 2008年3月31日
- 89億3464万
- 2009年3月31日 -9.79%
- 80億5990万
- 2010年3月31日 -22.41%
- 62億5377万
- 2011年3月31日 -7.2%
- 58億370万
- 2012年3月31日 -5.96%
- 54億5790万
- 2013年3月31日 -7.7%
- 50億3763万
- 2014年3月31日 +24.6%
- 62億7705万
- 2015年3月31日 +2.84%
- 64億5510万
- 2016年3月31日 +2.08%
- 65億8942万
- 2017年3月31日 +2.19%
- 67億3341万
- 2018年3月31日 +18.85%
- 80億243万
- 2019年3月31日 -1.36%
- 78億9328万
- 2020年3月31日 -11.38%
- 69億9499万
- 2021年3月31日 -8.48%
- 64億212万
- 2022年3月31日 +7.75%
- 68億9840万
- 2023年3月31日 +1.22%
- 69億8275万
- 2024年3月31日 +11.49%
- 77億8534万
- 2025年3月31日 -1.03%
- 77億519万
- 2026年3月31日 +5.33%
- 81億1600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/27 13:08
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 4,443,031 8,857,662 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 57,413 272,337 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車用品関連」は、自動車用フロアマットの製造及び販売をしております。「産業資材関連」は、半導体関連部材・工業用部品・鋼製家具関連部材・住宅建材等の製造(外注委託生産を含む)及び販売をしております。2025/06/27 13:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
天台永代貿易有限公司(中国)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/27 13:08 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/27 13:08
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ホンダアクセス 2,046,737 自動車用品関連 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/27 13:08
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 5,992,133 3,096,415 9,088,548 外部顧客への売上高 5,992,133 3,096,415 9,088,548
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項に関する注記「4 会計方針に関する事項」の「(6)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/27 13:08 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/06/27 13:08
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面においては、円安による輸入コスト増加や原材料価格の上昇、人件費の増加に伴うコスト増加などから販売価格への転嫁を進め、合成木材製品では内製化による外注費の低減や材料費の削減による原価低減を図り、利益確保に努めました。2025/06/27 13:08
以上の結果、当連結会計年度の売上高は88億57百万円(前期比2.5%減)、営業利益は2億90百万円(前期比95.3%増)、経常利益2億81百万円(前期比17.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億85百万円(前期比3.1%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/27 13:08
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2025/06/27 13:08
将来の課税所得の見積りの基礎となる将来の業績予測における主要な仮定は、販売数量の予測および売上高総利益率であります。販売数量の予測は、主に顧客の需要予測を基に判断しております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/27 13:08
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。