- 7877
- 2026/09/04
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 7.83倍
- 2010年以降
- 赤字-78.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.11-0.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 3.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価2020/06/26 14:29
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 14:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末と比較して4億25百万円の減少となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金の減少46百万円、電子記録債務の減少3億64百万円、未払法人税等の減少75百万円、1年以内返済予定の長期借入金の増加1億27百万円によるものであります。2020/06/26 14:29
固定負債は、前連結会計年度末と比較して6億36百万円の増加となりました。その主な要因は、長期借入金の増加6億14百万円、繰延税金負債の増加33百万円、役員退職慰労引当金の減少29百万円によるものであります。
当連結会計年度末の純資産は、68億81百万円となり、前連結会計年度末と比較して2億60百万円の増加となりました。その主な要因は、資本剰余金の増加67百万円、利益剰余金の増加54百万円、自己株式の減少1億78百万円によるものであります。