純資産
連結
- 2019年3月31日
- 66億2024万
- 2020年3月31日 +3.94%
- 68億8101万
- 2021年3月31日 +0.2%
- 68億9478万
個別
- 2019年3月31日
- 63億3867万
- 2020年3月31日 +3.91%
- 65億8677万
- 2021年3月31日 -0.06%
- 65億8309万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
天台永代貿易有限公司(中国)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、純資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/06/29 14:33 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2021/06/29 14:33
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/29 14:33
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末と比較して2億31百万円の減少となりました。その主な要因は、長期借入金の減少1億79百万円、退職給付に係る負債の減少57百万円によるものであります。2021/06/29 14:33
当連結会計年度末の純資産は、68億94百万円となり、前連結会計年度末と比較して13百万円の増加となりました。その主な要因は、利益剰余金の増加69百万円、為替換算調整勘定の減少52百万円によるものであります。
②経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/06/29 14:33
非連結子会社は小規模であり、純資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/29 14:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/29 14:33
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 4,849.56円 4,996.96円 1株当たり当期純利益 95.51円 115.27円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。