- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.各報告セグメントに配分していない全社資産に含まれる本社建物等の償却費は、社内基準により各報告セグメントへ配賦し、セグメント利益を算定しております。
2021/06/29 14:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.各報告セグメントに配分していない全社資産に含まれる本社建物等の償却費は、社内基準により各報告セグメントへ配賦し、セグメント利益を算定しております。2021/06/29 14:33 - #3 役員報酬(連結)
また、監査等委員である取締役の基本報酬は、監査等委員会の協議により決定しております。
<賞与>各取締役の賞与額は、企業本来の営業活動の成果を反映する連結営業利益、経営環境等を総合的に勘案したものであり、内規に基づき、個別配分案を任意の諮問委員会に諮った後、取締役会で審議の上、決定しております。
監査等委員である取締役の賞与は、内規に基づき、監査等委員会の協議により決定しております。
2021/06/29 14:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境のもと、当社グループにおきましては、顧客のニーズに沿った新製品の開発から既存品の高付加価値商品化の推進に取り組むとともに、既存品の新規販路開拓等、成長分野での販売強化を図ってまいりました。また、利益率の改善のため経費節減等の業務効率化に努めてまいりました。
その結果、売上高77億1百万円(前期比4.9%減)、営業利益2億31百万円(前期比6.8%減)、経常利益2億59百万円(前期比11.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1億61百万円(前期比18.3%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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