売上高
連結
- 2025年3月31日
- 88億5766万
- 2026年3月31日 +4.1%
- 92億2046万
個別
- 2025年3月31日
- 77億519万
- 2026年3月31日 +5.34%
- 81億1686万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 15:02
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 4,590,076 9,220,466 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 234,758 485,184 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車用品関連」は、自動車用フロアマットの製造及び販売をしております。「産業資材関連」は、半導体関連部材・工業用部品・鋼製家具関連部材・住宅建材等の製造(外注委託生産を含む)及び販売をしております。2026/06/25 15:02
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
天台永代貿易有限公司(中国)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/25 15:02 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/25 15:02
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ホンダアクセス 1,703,407 自動車用品関連 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 15:02
当連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 5,885,949 2,971,713 8,857,662 外部顧客への売上高 5,885,949 2,971,713 8,857,662
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 6,076,506 3,143,960 9,220,466 外部顧客への売上高 6,076,506 3,143,960 9,220,466 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/25 15:02 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/06/25 15:02
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、円安の長期化に伴う輸入コスト高や原材料費の高騰、人件費の増加による製造コストの増加は見られましたが、販売価格の適正化、原料の見直しや国内生産と海外生産の適正化によるコスト低減、内製への切り替えによる外注費の低減に努めたことにより増益となりました。2026/06/25 15:02
以上の結果、当連結会計年度の売上高は92億20百万円(前期比4.1%増)、営業利益は4億77百万円(前期比64.1%増)、経常利益は4億92百万円(前期比74.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億34百万円(前期比80.3%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/06/25 15:02
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2026/06/25 15:02
将来の課税所得の見積りの基礎となる将来の業績予測における主要な仮定は、販売数量の予測および売上高総利益率であります。販売数量の予測は、主に顧客の需要予測を基に判断しております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2026/06/25 15:02
将来キャッシュ・フローの見積りの基礎となる主要な仮定は、販売数量の予測および売上高総利益率であります。販売数量の予測は、主に顧客の需要予測を基に判断しております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 15:02
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。