特別利益
連結
- 2013年3月31日
- 1200万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 1億8300万
個別
- 2013年3月31日
- 1200万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 1億8300万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づきグルーピングを行っており、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。2014/06/27 13:08
当連結会計年度において、遊休資産については収益性が低下したため、各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少価額を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、機械装置及び運搬具65百万円であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、前連結会計年度に比べ10億70百万円減少し2億34百万円(前年同期比82.0%減)となりました。これは主に、営業損失となりましたが、主として為替予約の実行に伴う為替差益等により営業外損益が純額で4億5百万円の利益となったことによるものであります。2014/06/27 13:08
当期純損失は、74百万円(前年同期は6億58百万円の当期純利益)となりました。これは主に、経常減益となったこと及び特別損失として遊休資産の減損損失65百万円等を計上したことによるものであります。