売上高
連結
- 2013年3月31日
- 250億9900万
- 2014年3月31日 +10.45%
- 277億2300万
個別
- 2013年3月31日
- 242億9900万
- 2014年3月31日 +9.52%
- 266億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2014/06/27 13:08
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
アイデア㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/27 13:08 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/06/27 13:08
当グループは、日用品の企画・製造・販売を主な内容として事業活動を展開しており、「日用雑貨衣料品事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。顧客の名称 売上高 ㈱大創産業 5,940百万円 ㈱セリア 3,017百万円 - #4 業績等の概要
- このような環境の中、当グループでは、当業界のリーディングメーカーとして競合他社を圧倒する新製品提案及び販促キャンペーン「日本全国激落ち祭り」等の拡販策によるシェアの獲得・販路の拡大を優先するとともに、引続き内製化を推進し製品供給体制の強化や商材の拡充等に努めてまいりました。2014/06/27 13:08
以上の結果、当連結会計年度の売上高は277億23百万円(前年同期比10.5%増)となり、為替が円安で推移し調達コストが上昇したこと等から営業損失は1億70百万円(前年同期は7億92百万円の営業利益)、為替差益を計上したこと等から経常利益は2億34百万円(前年同期比82.0%減)、減損損失を計上したこと等から当期純損失は74百万円(前年同期は6億58百万円の当期純利益)となりました。
なお、事業の品目別の売上高の状況は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/06/27 13:08
売上高は、前連結会計年度に比べ26億23百万円増加し277億23百万円(前年同期比10.5%増)となりました。これは主に、紙関連消耗品の売上が増加したこと等によるものであります。
売上総利益は、前連結会計年度に比べ9億36百万円減少し77億21百万円(前年同期比10.8%減)となりました。これは主に、円安の進行に伴う調達コストの上昇等により売上原価が前連結会計年度に比べ35億59百万円増加し200億1百万円(前年同期比21.6%増)となったこと等によるものであります。また、売上総利益率は、前連結会計年度に比べ6.6%低下し27.9%となりました。 - #6 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社に対する売上高は、次のとおりであります。2014/06/27 13:08
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 376百万円 477百万円