売上高
連結
- 2020年3月31日
- 482億1100万
- 2021年3月31日 +3.06%
- 496億8400万
個別
- 2020年3月31日
- 438億9900万
- 2021年3月31日 +3.69%
- 455億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/06/29 16:11
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
フレンド㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/06/29 16:11 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/29 16:11
当グループは、日用品の企画・製造・販売を主な内容として事業活動を展開しており、「日用雑貨衣料品事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。顧客の名称 売上高 ㈱大創産業 12,557百万円 ㈱セリア 6,300百万円 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/06/29 16:11
本邦の外部顧客への売上高に分類した額が、連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当グループでは、従業員及びその家族の健康のため、在宅勤務等の感染防止対策を図りつつ、コスメ関連製品、殺虫剤・虫除け製品及び衛生用品等の開発に注力するとともに、感染症対策品として需要が高い清掃・衛生消耗品等の増産・安定供給に努めてまいりました。2021/06/29 16:11
以上の結果、当グループの当連結会計年度の経営成績等について、売上高は、前連結会計年度に比べ1,472百万円増加し49,684百万円(前年同期比3.1%増)となりました。これは主に、新型コロナウイルス感染症対策として「バルサンプラス」ブランドの新製品であるウイルス除去商品をはじめとする衛生関連商品や巣籠り需要により家庭内の時間を快適に過ごすための清掃用品等の販売が堅調に推移したこと、前連結会計年度第3四半期より連結対象となった㈱エフトイズ・コンフェクトの売上高が通期ベースで加わったこと等によるものであります。
売上総利益は、前連結会計年度に比べ2,010百万円増加し18,225百万円(前年同期比12.4%増)となり、売上総利益率は、前連結会計年度に比べ3.1%向上し、36.7%となりました。これは主に、新型コロナウイルス感染症対策品として衛生用品や消耗清掃品が大幅な増収となったことに伴い工場稼働率が大きく改善したこと、全社一丸となり製造諸経費の削減に取組んだこと等によるものであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/06/29 16:11
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2021/06/29 16:11
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #8 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社に対する売上高は、次のとおりであります。2021/06/29 16:11
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 2,154百万円 2,145百万円