有価証券報告書-第35期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
当グループは、日用品の分野で実用品をより良く、より安く、よりアイデア溢れる製品として、より多くの人に夢のある製品を供給したいと考え、そのために売れ筋の情報をスピーディーに分析し、今までに蓄積したアイデア、技術を基に新しい切り口で消費者に製品を提供するよう開発部門を設置し、研究開発体制を充実させております。
研究開発体制は、開発部門を本社、静岡企画部及び高松研究所に置き、研究及び企画開発活動を行っております。
当連結会計年度における当グループの研究開発費は、8億7百万円であり、主要な成果としては、各種キャラクター製品(品目区分は主としてベビー・キッズ用品及びその他)及び激落ちくん関連製品(品目区分は主として清掃用品)等の新製品開発及び既存製品の改良があります。
研究開発体制は、開発部門を本社、静岡企画部及び高松研究所に置き、研究及び企画開発活動を行っております。
当連結会計年度における当グループの研究開発費は、8億7百万円であり、主要な成果としては、各種キャラクター製品(品目区分は主としてベビー・キッズ用品及びその他)及び激落ちくん関連製品(品目区分は主として清掃用品)等の新製品開発及び既存製品の改良があります。