フジマック(5965)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 1億7237万
- 2015年3月31日 -17.25%
- 1億4263万
- 2016年3月31日 -7.7%
- 1億3165万
- 2017年3月31日 -4.84%
- 1億2527万
- 2018年3月31日 -12.35%
- 1億980万
- 2019年3月31日 -11.1%
- 9761万
- 2020年3月31日 +56.68%
- 1億5295万
- 2020年12月31日 +43.13%
- 2億1891万
- 2021年12月31日 -2.95%
- 2億1246万
- 2022年12月31日 -1.04%
- 2億1025万
- 2023年12月31日 +5.93%
- 2億2271万
- 2024年12月31日 -4.5%
- 2億1270万
- 2025年12月31日 +3.46%
- 2億2007万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2026/03/30 11:06
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、一部の連結子会社は退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/30 11:06
(注) 評価性引当額が170,444千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社において繰延税金資産の回収可能性を見直したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 未実現利益 58,587 69,073 退職給付に係る負債 73,595 77,841 会員権評価損 18,397 18,811
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、国内連結子会社は一般従業員に対して確定給付型の制度として退職一時金制度を採用しており、給付額の一部に中小企業退職金共済制度からの給付額を充当しております。2026/03/30 11:06
国内連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度