フジマック(5965)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2024年12月31日
- 3億6135万
- 2025年12月31日 +13.88%
- 4億1151万
個別
- 2008年3月31日
- 5億8425万
- 2009年3月31日 -46.43%
- 3億1300万
- 2010年3月31日 +47.26%
- 4億6091万
- 2011年3月31日 +76.2%
- 8億1215万
- 2012年3月31日 -48.11%
- 4億2144万
- 2013年3月31日 -15.76%
- 3億5504万
- 2014年3月31日 -9.17%
- 3億2250万
- 2015年3月31日 +48.59%
- 4億7920万
- 2016年3月31日 +24.49%
- 5億9653万
- 2017年3月31日 -27.38%
- 4億3321万
- 2018年3月31日 +181.71%
- 12億2037万
- 2019年3月31日 -56.61%
- 5億2956万
- 2020年3月31日 +55.58%
- 8億2387万
- 2020年12月31日 -40.81%
- 4億8764万
- 2021年12月31日 +10.69%
- 5億3976万
- 2022年12月31日 +79.18%
- 9億6715万
- 2023年12月31日 -40.3%
- 5億7740万
- 2024年12月31日 +72.19%
- 9億9426万
- 2025年12月31日 -59.09%
- 4億674万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)契約資産及び契約負債の残高等2026/03/30 11:06
契約負債は、主に顧客との販売契約に基づく支払条件により顧客から受け取った前受金であり連結貸借対照表上、流動負債のその他に含まれております。(単位:千円) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 134,456 361,356 361,356 411,510 売掛金 6,145,963 6,599,099 6,599,099 6,793,984
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた金額は827,935千円であります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※5 受取手形、売掛金及び電子記録債権のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報」に記載しております。2026/03/30 11:06
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等及び債務のファクタリングを満期日に決済が行われたものとして処理しております。2026/03/30 11:06
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 447 千円 11,412 千円 電子記録債権 64,964 68,198 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2026/03/30 11:06
前事業年度において、「受取手形」に含めておりました「受取手形」、「電子記録債権」については、「電子記録債権」の金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた994,266千円は、「受取手形」335,262千円、「電子記録債権」659,004千円として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/03/30 11:06
前連結会計年度において、「受取手形及び売掛金」に含めておりました「受取手形」、「売掛金」、「電子記録債権」については、「電子記録債権」の金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた7,714,745千円は、「受取手形」361,356千円、「売掛金」6,599,099千円、「電子記録債権」754,289千円として組み替えております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ② 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/03/30 11:06
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループでは、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、新規取引先の与信限度設定について社内規程を設け、原則としてその範囲内で取引を実行する体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に営業上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や発行体(主に取引先企業)の財務状況等を把握する体制としております。