7873 アーク

7873
2020/07/29
時価
438億円
PER
62.77倍
2010年以降
赤字-66.47倍
(2010-2020年)
PBR
1.37倍
2010年以降
赤字-3.34倍
(2010-2020年)
配当
0%
ROE
2.18%
ROA
1.29%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
セグメント利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用△685△925
連結財務諸表の営業利益1,7201,504
(単位:百万円)
2019/06/28 17:05
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社グループは、2018年1月24日付けで三井化学株式会社の連結子会社となり、会社基盤の更なる拡大と持続的な成長を達成するために、各拠点で設備並びに人材への投資を進めております。その中で当社の有形固定資産の使用実態を調査・検討した結果、有形固定資産全般につき今後使用期間にわたって安定的かつ継続的に使用されるものと見込まれることから、定額法による減価償却を行うことが、当社の有形固定資産の使用実態をより適切に反映する合理的な方法であると判断いたしました。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ71百万円増加しております。
2019/06/28 17:05
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社グループは、2018年1月24日付けで三井化学株式会社の連結子会社となり、会社基盤の更なる拡大と持続的な成長を達成するために、各拠点で設備並びに人材への投資を進めております。その中で当社の有形固定資産の使用実態を調査・検討した結果、有形固定資産全般につき今後使用期間にわたって安定的かつ継続的に使用されるものと見込まれることから、定額法による減価償却を行うことが、当社の有形固定資産の使用実態をより適切に反映する合理的な方法であると判断いたしました。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ71百万円増加しております。
2019/06/28 17:05
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の取引は独立企業間価格で行っております。
2019/06/28 17:05
#5 役員の報酬等
当社は、執行役員を兼任する取締役(親会社からの出向取締役を除く)に限り、業績連動報酬を支給しております。また、業績連動報酬と業績連動報酬以外の報酬等の支給割合は、第三者による国内同規模企業の経営者報酬の市場水準に関する調査を踏まえた報酬諮問委員会での討議結果に基づき、取締役会にて決定しております。
業績連動報酬に係る指標については、業績向上とグループの成長が重要であると考えているため、単年度の全社及び担当部門の営業利益額や売上高などの業績数値に基づく定量評価と中長期的な成長への貢献に結び付く活動に基づく定性評価を組み合わせることにつき、報酬諮問委員会で討議した結果を踏まえ、取締役会にて決定しております。また、その額は第三者による国内同規模企業の経営者報酬の市場水準に関する調査を踏まえ、役位ごとの基準額に、達成率を乗じて算定しております。2019年3月期における指標目標は売上高49,000百万円、営業利益1,890百万円に対し、実績は売上高49,213百万円、営業利益1,504百万円となっております。なお、在任期間にわたる株価変動リスクを享受することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、業績連動報酬の一部を株式として給付する「株式給付信託(BBT)」を導入しております。
取締役の固定報酬についても、第三者による国内同規模企業の経営者報酬の市場水準に関する調査を踏まえ、報酬諮問委員会で討議した結果に基づき、取締役会にて決定しております。
2019/06/28 17:05
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経済情勢を見ますと、欧州では雇用環境の改善が見られたものの、英国のEU離脱に対する懸念が高まり、先行き不透明感が強まりました。また、日本においては、良好な雇用環境が継続しているものの、欧州、中国の景気後退に対する懸念が高まっている中、先行き不透明感が増しております。
このような状況のもと、当連結会計年度における売上高は49,213百万円(前期比10.0%増)、営業利益は1,504百万円(前期比12.6%減)、経常利益は1,528百万円(前期比13.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は860百万円(前期比18.2%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2019/06/28 17:05

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