営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 9093万
- 2016年3月31日
- -3526万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府や日銀の経済政策により、企業収益・雇用情勢は緩やかな改善が見られるものの、中国をはじめとする新興国の経済の下振れリスクに伴う海外景気に対する減速傾向が見られ、景気の持ち直しスピードは、依然不透明な状況にて推移しております。2016/05/13 13:05
このような状況の下、当社グループの売上高は15億2千3百万円(前年同期比22.7%減)、営業損失は3千5百万円(前年同期比1億2千6百万円の悪化)、経常利益は1百万円(前年同期比98.5%減)親会社株主に帰属する四半期純損失は3百万円(前年同期比6千7百万円の悪化)となりました。
セグメント別の業績については、次のとおりであります。