訂正有価証券報告書-第59期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
(リース取引関係)
1 リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
・有形固定資産
主として函物及び機械設備関連事業の自動溶接装置(機械及び装置)であります。
・無形固定資産
主として函物及び機械設備関連事業の生産販売管理用ソフトウェアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2 所有権移転外ファイナンスリース取引のうち、リース取引開始日が平成20年9月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっておりますが、重要性が乏しいため記載を省略しております。
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はないため、項目等の記載は省略しております。
1 リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
・有形固定資産
主として函物及び機械設備関連事業の自動溶接装置(機械及び装置)であります。
・無形固定資産
主として函物及び機械設備関連事業の生産販売管理用ソフトウェアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2 所有権移転外ファイナンスリース取引のうち、リース取引開始日が平成20年9月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっておりますが、重要性が乏しいため記載を省略しております。
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はないため、項目等の記載は省略しております。