- 7867
- 2026/08/27
- 時価
- 3431億円
- PER 予
- 17.54倍
- 2010年以降
- 赤字-214.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.9倍
- 2010年以降
- 0.8-4.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.91%
- ROE 予
- 16.52%
- ROA 予
- 11.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2013年3月31日
- 59億7100万
- 2014年3月31日 +22.84%
- 73億3500万
個別
- 2013年3月31日
- 11億
- 2014年3月31日 +157.27%
- 28億3000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/08/08 16:52
(注)1.平均利率は借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 5,971 7,335 0.7 - 1年以内に返済予定の長期借入金 5,497 5,533 1.4 -
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年以内における返済予定額は以下の通りであります。 - #2 業績等の概要
- <投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動によるキャッシュ・フローは、1,015百万円の支出(前年度は3,414百万円の支出)となりました。これは主として、短期貸付金の回収による収入1,198百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入810百万円、投資有価証券の売却による収入459百万円等による資金の増加があった一方で、有形固定資産の取得による支出2,914百万円、無形固定資産の取得による支出780百万円等による資金の減少があったことによるものです。2014/08/08 16:52
<財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動によるキャッシュ・フローは、1,735百万円の収入(前年度は8,494百万円の支出)となりました。これは主として、社債の発行による収入9,923百万円、短期借入金の増加1,646百万円、長期借入れによる収入400百万円等による資金の増加があった一方で、長期借入金の返済による支出5,653百万円、ファイナンス・リース債務の返済による支出2,828百万円、社債の償還による支出990百万円、配当金の支払759百万円等による資金の減少があったことによるものです。
以上の増減額に現金及び現金同等物に係る換算差額などを調整した結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度末に比べ13,741百万円増加して46,325百万円となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債2014/08/08 16:52
流動負債は、前連結会計年度末に比較して1,789百万円増加し、41,166百万円となりました。これは主として、支払手形及び買掛金、未払金が減少した一方で、1年内償還予定の新株予約権付社債、短期借入金が増加したことによるものです。
固定負債は、前連結会計年度末に比較して730百万円増加し、64,393百万円となりました。これは主として、新株予約権付社債、長期借入金、リース債務が減少した一方で、社債が増加したことによるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/08/08 16:52
※デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (1) 支払手形及び買掛金 10,655 10,655 - (2) 短期借入金 5,971 5,971 - (3) 1年内返済予定の長期借入金 5,497 5,497 -
平成26年3月31日における連結貸借対照表計上額、時価およびこれらの差額については、次のとおりです。