売上高
連結
- 2014年3月31日
- 1548億400万
- 2015年3月31日 -3.14%
- 1499億3800万
個別
- 2014年3月31日
- 541億4000万
- 2015年3月31日 +6.26%
- 575億3000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2015/08/06 14:55
②資本・事業提携の解消(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 31,858 74,617 117,508 149,938 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △2,125 △430 1,783 206 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、第2[事業の状況]3[対処すべき課題][対処すべき課題と対応方針]にありますように、海外展開を推進し真のグローバル企業への変革を図ってまいります。そのため、「日本」「北米・欧州・オセアニア」「アジア」の3区分を報告セグメントとしております。2015/08/06 14:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載方法と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (2)四半期業績の変動について2015/08/06 14:55
当社グループの玩具事業は、例年、クリスマス/年末商戦期である第3四半期に売上高が伸びる傾向にあります。当社グループでは、その他のシーズンでの重点商品の投入、玩具周辺事業の拡大等により業績の平準化を図っておりますが、業績の季節的変動は今後とも続くと予想しております。
(3)為替相場の変動について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「日本」のセグメント利益が37百万円増加しております。2015/08/06 14:55 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項) (単位:百万円)2015/08/06 14:55
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 199,405 198,501 セグメント間取引消去 △44,601 △48,563 連結財務諸表の売上高 154,804 149,938
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高 (単位:百万円)
2015/08/06 14:55日本 北米 その他 合計 85,732 37,662 26,542 149,938 - #7 業績等の概要
- (経営成績に関する分析)2015/08/06 14:55
<連結業績概要>(単位:百万円) 前期 当期 増減 増減率(%) 売上高 154,804 149,938 △4,865 △3.1 営業利益 3,335 2,466 △868 △26.0
売上高は、149,938百万円(前年度比3.1%減)となりました。※(参考資料)トイズユニオン㈱および㈱タツノコプロを除いた連結業績概要 (単位:百万円) 前期 当期 増減 増減率(%) 売上高 148,325 149,938 1,612 1.1 営業利益 3,210 2,466 △744 △23.2
主な減収要因は、中核の玩具事業の強化と経営効率化を図る戦略的プランの一環として、トイズユニオン㈱および㈱タツノコプロの株式を譲渡し、連結の範囲より除いたことによるものです(影響額 6,478百万円)。トイズユニオン㈱および㈱タツノコプロを除いた売上高は前年同期比1,612百万円増加し、4四半期連続で前年を上回りました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2015/08/06 14:55
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 31,707百万円 35,528百万円 仕入高 20,459 20,700