営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 151億100万
- 2019年12月31日 -19.2%
- 122億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/13 14:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △2,211 四半期連結損益計算書の営業利益 15,101
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/13 14:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △2,517 四半期連結損益計算書の営業利益 12,202 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については地域及び事業の関連性を基礎とした管理会計上の区分によるグルーピング、賃貸用資産、遊休資産については個々の物件をグルーピングの最小単位としております。2020/02/13 14:08
上記の豪州の事業用資産及びのれんの資産グループについては、継続的に営業損失を計上しており、かつ将来キャッシュ・フローの見積り総額が各資産の帳簿価額を下回ることなどにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(1,191百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、のれん871百万円、無形固定資産(その他)298百万円、機械装置及び運搬具17百万円、工具、器具及び備品3百万円、建物0百万円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込まれないことなどにより、零として評価しております。
上記の米国の事業用資産については、一部のライセンス等について回収可能性が見込まれなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(606百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、無形固定資産(その他)606百万円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込まれないことなどにより、零として評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <オセアニア>(単位:百万円)2020/02/13 14:08
農耕車両玩具の販売が堅調に推移したものの、前期第1四半期まで展開のキャラクター玩具販売が終了したことや、「Printoss(プリントス) 、海外商品名:KiiPix」の展開が縮小したことに加え、ベビー用品の販売が減少したことから、売上高は1,167百万円(前年同期比23.5%減)、営業損失は119百万円(前年同期営業利益32百万円)となりました。2019年3月期第3四半期 2020年3月期第3四半期 増減 売上高 1,526 1,167 △358 営業利益又は営業損失(△) 32 △119 △151
<アジア>(単位:百万円)