6425 ユニバーサルエンターテインメント

6425
2026/04/24
時価
604億円
PER 予
29.21倍
2010年以降
赤字-49.9倍
(2010-2025年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.2-1.92倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
1.54%
ROA 予
0.54%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
パチスロ・パチンコ事業カジノリゾート事業
売上高
外部顧客への売上高55,080-1,50556,585
セグメント間の内部売上高又は振替高--55
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディアコンテンツ事業等を含んでおります。
2017/11/08 16:05
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社は、連結決算日(当社の事業年度の末日)を毎年3月31日としていましたが、財務情報の国際的な比較可能性および経営の透明性をさらに高めるため、平成29年6月29日開催の第44期定時株主総会において、定款一部変更を決議し、連結決算日を毎年12月31日に変更いたしました。この結果、前第2四半期連結累計期間の連結損益計算書は、3月決算会社については平成28年4月1日から平成28年9月30日までの損益を、12月決算会社については平成28年1月1日から平成28年6月30日までの損益を基礎として連結していましたが、当第2四半期連結累計期間の連結損益計算書は、すべての連結対象会社について平成29年4月1日から平成29年9月30日までの損益を連結しています。なお、経過期間の措置として、12月決算会社の平成29年1月1日から平成29年3月31日までの損益については、連結貸借対照表における株主資本の利益剰余金に直接加減し、また、当該期間における在外連結子会社の現金及び現金同等物の変動は、連結キャッシュ・フロー計算書において「決算期変更に伴う現金及び現金同等物の減少額」として表示しております。
平成29年12月期第2四半期累計売上高営業損益経常損益親会社株主に帰属する四半期純損益
個別(百万円)34,525△2,247△11,285△7,431
連結(百万円)43,385△10,301△10,876△6,615
当第2四半期連結累計期間における売上高は43,385百万円(前年同期比 23.3%減)、営業損失は10,301百万円(前年同期 営業利益15,550百万円)、経常損失は10,876百万円(前年同期 経常利益23,809百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,615百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益15,801百万円)となりました。
なお、事業セグメント別の業績は以下のとおりであります。各業績数値はセグメント間売上高または振替高を調整前の金額で記載しております。
2017/11/08 16:05

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