経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 238億900万
- 2017年9月30日
- -108億7600万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 4 新株予約権の行使の条件2017/11/08 16:05
①新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、以下の(i)または(ii)のいずれかの条件を満たした場合に限り、本新株予約権の全部又は一部を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき経常利益等の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(i)平成30年12月期及び平成31年12月期の経常利益(監査済みの当社連結損益計算書または損益計算書の経常利益をいう。以下同じ。)が次の各号に定める全ての条件を達成している場合。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における売上高は43,385百万円(前年同期比 23.3%減)、営業損失は10,301百万円(前年同期 営業利益15,550百万円)、経常損失は10,876百万円(前年同期 経常利益23,809百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,615百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益15,801百万円)となりました。2017/11/08 16:05
なお、事業セグメント別の業績は以下のとおりであります。各業績数値はセグメント間売上高または振替高を調整前の金額で記載しております。