有価証券報告書-第45期(平成29年4月1日-平成29年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「機械装置及び運搬具」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた24,197百万円は、「機械装置及び運搬具」6,801百万円、「その他」17,395百万円に、「その他」の「減価償却累計額」に表示していた△14,962百万円は、「機械装置及び運搬具」の「減価償却累計額」△3,601百万円、「その他」の「減価償却累計額」△11,361百万円に、「その他(純額)」に表示していた9,234百万円は、「機械装置及び運搬具(純額)」3,200百万円、「その他(純額)」6,034百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「未払費用」は、金額的重要性が増加したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた15,032百万円は、「未払費用」11,006百万円、「その他」4,026百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「機械装置及び運搬具」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた24,197百万円は、「機械装置及び運搬具」6,801百万円、「その他」17,395百万円に、「その他」の「減価償却累計額」に表示していた△14,962百万円は、「機械装置及び運搬具」の「減価償却累計額」△3,601百万円、「その他」の「減価償却累計額」△11,361百万円に、「その他(純額)」に表示していた9,234百万円は、「機械装置及び運搬具(純額)」3,200百万円、「その他(純額)」6,034百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「未払費用」は、金額的重要性が増加したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた15,032百万円は、「未払費用」11,006百万円、「その他」4,026百万円として組み替えております。