エイベックス(7860)ののれん - デジタル事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 1億2600万
- 2023年3月31日 -36.51%
- 8000万
- 2024年3月31日 -57.5%
- 3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/26 16:57
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2025/06/26 16:57 - #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「音楽事業」、「アニメ・映像事業」、「デジタル事業」、「海外事業」及び「その他」から、「音楽事業」、「アニメ・映像事業」、「海外事業」及び「その他」に変更しております。
なお、「デジタル事業」につきましては、事業内容の類似性及び関連性の観点からセグメント区分の見直しを行い、「音楽事業」に含めております。
また、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2025/06/26 16:57 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/26 16:57
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として継続的に収支の把握を行っている単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(音楽事業) 東京都 ソフトウエアのれん 244176 事業用資産(アニメ・映像事業) 東京都 ソフトウエア 74
事業用資産(音楽事業及びアニメ・映像事業)については、当初想定されたスケジュールで回収が見込めなくなったことから、上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/26 16:57
該当事項はありません。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/26 16:57
4 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性評価時点までの期間において、ヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動とヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動を比較して有効性を評価しております。2025/06/26 16:57
(8) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの見積りにおいて用いた仮定が、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、将来の課税所得の金額について見直しが必要になった場合、翌連結会計年度において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/26 16:57
2 持分法適用関連会社に関するのれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額