エイベックス(7860)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アニメ・映像事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- -1億200万
- 2019年9月30日
- 8000万
- 2020年9月30日 +30%
- 1億400万
- 2021年9月30日 +425.96%
- 5億4700万
- 2022年9月30日 -58.5%
- 2億2700万
- 2023年9月30日
- -5400万
- 2024年9月30日
- 4500万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 8億4800万
有報情報
- #1 事業の内容
- なお、当第2四半期連結会計期間において、㈱レコチョクの株式を譲渡したため、持分法適用の範囲から除外しております。2023/11/13 15:38
(アニメ・映像事業)
当第2四半期連結会計期間において、㈱エイベックス・アニメーションレーベルズ及び㈱エイベックス・フィルムレーベルズを設立したため、連結子会社としております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/11/13 15:38
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については管理会計上の区分を基礎として継続的に収支の把握を行っている単位で資産のグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(アニメ・映像事業) 東京都 ソフトウエア 250 事業用資産(デジタル事業) 東京都 工具、器具及び備品ソフトウエアソフトウエア仮勘定 101038
事業用資産(アニメ・映像事業及びデジタル事業)については、当初想定されたスケジュールで回収が見込めなくなったことから、上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アニメ・映像事業
映画作品の配給収入及びイベント等のノンパッケージ売上が増加したものの、売上総利益率の低下により、売上高は72億3百万円(前年同期比9.4%増)、営業損失は54百万円(前年同期は営業利益2億54百万円)となりました。2023/11/13 15:38