エイベックス(7860)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- -2億4600万
- 2017年6月30日
- -1億1800万
- 2017年9月30日 -27.97%
- -1億5100万
- 2017年12月31日 -274.83%
- -5億6600万
- 2018年3月31日 -155.3%
- -14億4500万
- 2018年6月30日
- -4億600万
- 2018年9月30日 -102.22%
- -8億2100万
- 2018年12月31日 -78.08%
- -14億6200万
- 2019年3月31日 -3.28%
- -15億1000万
- 2019年6月30日
- -1億2600万
- 2019年9月30日 -237.3%
- -4億2500万
- 2019年12月31日 -26.59%
- -5億3800万
- 2020年3月31日 -25.09%
- -6億7300万
- 2020年6月30日
- -1億4700万
- 2020年9月30日 -139.46%
- -3億5200万
- 2020年12月31日 -42.9%
- -5億300万
- 2021年3月31日 -30.62%
- -6億5700万
- 2021年6月30日
- -1億3200万
- 2021年9月30日
- -1億2000万
- 2021年12月31日 -139.17%
- -2億8700万
- 2022年3月31日 -40.07%
- -4億200万
- 2022年6月30日
- 4億2000万
- 2022年9月30日 +12.38%
- 4億7200万
- 2022年12月31日 +15.25%
- 5億4400万
- 2023年3月31日 -13.6%
- 4億7000万
- 2023年6月30日 -77.02%
- 1億800万
- 2023年9月30日 -87.96%
- 1300万
- 2023年12月31日
- -2億5400万
- 2024年3月31日
- -1億6100万
- 2024年9月30日 -65.84%
- -2億6700万
- 2025年3月31日 -252.81%
- -9億4200万
- 2025年9月30日
- -3億8400万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- a ジョブ型の人事制度2025/06/26 16:57
当社グループは、音楽事業をはじめ、アニメ・映像事業及び海外事業など様々な事業を展開しております。事業や職務ごとに異なる特性(専門性・希少性・市場環境)を考慮したジョブ型の報酬制度を2024年1月より導入しております。
約150に及ぶ職務1つ1つにおいてジョブグレードごとの要件(職務内容・必要スキル等)を定め、それらを全従業員に公開することで、エンタテインメント業界の各職務に求められる専門性の向上と、自身のキャリアパスを描き実現していくキャリア自律に繋げていくことを目指しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/26 16:57
当社グループは、持株会社である当社、事業を統括する中間持株会社及び事業会社である関係会社から構成されており、エンタテインメントビジネスにおける成長市場への選択と集中の推進を軸として各事業を集約した「音楽事業」、「アニメ・映像事業」及び「海外事業」の3つを報告セグメントとしております。
「音楽事業」は、音楽コンテンツの企画・制作・販売、音楽配信、音楽出版、アーティスト・タレント・クリエイターのマネジメント、マーチャンダイジング、コンサート・イベントの企画・制作・運営・チケット販売、ECサイトの企画・開発・運営、ファンクラブ運営及びデジタルコンテンツの企画・制作・販売・配信等を行っております。「アニメ・映像事業」は、アニメ・映像コンテンツの企画・制作・販売・宣伝、アーティストのマネジメント、映画配給、ゲームソフト等の企画・制作及び映像配信サービスに対するアニメ作品の供給等を行っております。「海外事業」は、北米及びアジアにおけるエンタテインメントコンテンツの企画・制作・流通等を行っております。 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/26 16:57
当社グループは、当社及び連結子会社32社並びに持分法適用関連会社6社の合計39社により構成されており、音楽事業、アニメ・映像事業及び海外事業を主として営んでおります。各事業における主な事業内容、主要な連結子会社及び当該事業における位置付けは、以下のとおりであります。なお、以下に示す事業区分は、セグメントと同一の区分であります。また、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」をご参照ください。
なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。 - #4 事業等のリスク
- ⑤ 海外市場への事業展開について2025/06/26 16:57
当社グループの海外事業は、今後大きく市場の成長が期待されているアジアをはじめ世界中に展開しております。そのため諸外国において、政治的・経済的要因、法律・規則要因、不利な租税要因及びテロ・戦争等による社会的混乱等、予期し得ない事由が発生した場合には、当社グループの海外展開及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑥ 信用リスクについて - #5 会計方針に関する事項(連結)
- ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する。2025/06/26 16:57
当社グループでは、音楽事業、アニメ・映像事業及び海外事業等の多種多様な財又はサービスの提供を行っております。
製品及び商品の販売については、出荷から引き渡しまでごく短期間で行われるため、出荷した時点において当該製品及び商品の支配が顧客に移転されると判断し、出荷時点で収益を認識しております。ただし、販売開始日より前に出荷される製品及び商品については、商慣習により販売時点で収益を認識しております。 - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「音楽事業」、「アニメ・映像事業」、「デジタル事業」、「海外事業」及び「その他」から、「音楽事業」、「アニメ・映像事業」、「海外事業」及び「その他」に変更しております。
なお、「デジタル事業」につきましては、事業内容の類似性及び関連性の観点からセグメント区分の見直しを行い、「音楽事業」に含めております。
また、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2025/06/26 16:57 - #7 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/26 16:57
(注) 1 従業員数は、就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) (61) 海外事業 72 (1)
2 「従業員数」欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員数であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、以下のとおりであります。2025/06/26 16:57
(注) 1 金額は、販売価格によっております。セグメントの名称 金額(百万円) 前期比(%) アニメ・映像事業 1,880 △19.1 海外事業 8 +52.8 合計 18,199 +5.3
2 セグメント間取引については、相殺消去しております。