当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 53億2500万
- 2014年9月30日 -91.06%
- 4億7600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/07 16:33
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が24百万円減少し、利益剰余金が16百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ26百万円減少しております。
(「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」の適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、当社グループは、ヒットコンテンツの創出に向けて、マーケットの変化に迅速に対応できる組織体制に再編するとともに、デジタル・プラットフォーム及びライヴ・プラットフォームの更なる拡大に取り組んでおります。2014/11/07 16:33
この結果、当第2四半期連結累計期間につきましては、売上高は787億29百万円(前年同期比1.1%増)となったものの、本社ビルの建替え決議に伴う減価償却費の増加等により、営業利益は17億79百万円(同66.4%減)、営業利益の減少に加え、前年同期には投資有価証券の売却による特別利益の計上があったこと等により、四半期純利益は4億76百万円(同91.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/07 16:33
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 「普通株式の期中平均自己株式数」は、従業員持株会信託型ESOP信託口が所有する当社株式数を含めております。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 126円83銭 11円47銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 5,325 476 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 5,325 476 普通株式の期中平均株式数(千株) 41,988 41,538 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 124円57銭 11円37銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 760 374 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―